今回、多くの雑誌、文献を読んでみて 本来は違う と思いました。

しかし、現在においては実際には区別しているところと、していないところがあります。

あえて、御利益の観点から言うと

良縁祈願 ← 彼氏(相手がいない)、ふさわしい相手と結ばれる

縁結び ← 今お付き合いしている彼氏(特定の相手)と結婚したい

もし、最短コースで結婚まで行きたいのなら、自分が将来どうしたいのかを意識して
神社の神様の御利益を調べてみると良いと思います。

まずは、産土神社(生まれた土地の守り神)か住んでいるところの一之宮の神様
に相談してみましょう。

 

でも、どう祈願したらいいの?
って思いますよね。

一番手っ取り早いのは、神社へ行って相談すること。
それなりの事情をくみ取って、祝詞に入れてくださいます。
相談の際には、宮司さんのよって異なりますが、種々聞かれることが
ありとおもいます。
ある程度の条件は、あらかじめまとめてから相談しましょう。
礼を失さない服装で昇殿参拝を行ってください。

その後は、アンテナをしっかりと張って、神様からのメッセージを見逃さないように
心がけてください。