普段は一人でいても寂しいと感じないあなた

でも、

ふとあるとき恋人がほしくなるあなたへ

恋人が欲しいのになかなか自分の思う人に巡り会えないあなたへ

これから

おすすめの方法を紹介します。

それは、パワースポットを味方に付けることです。

パワースポットの力を倍増して味方に付けるにはどうしたら良いか?

パワースポットで、彼氏や結婚相手が見つかった実例やそれに至った実例を紹介します。

それに、

パワースポットは驚くほどあなたの身近にあります。

自分の生活している、あるいは、仕事場の近くに目を向けてください。

きっと、御利益があると言われているところがありますよ。

まずは行動! それを探して見ましょう。

探すのも楽しみですよ。

そしてその場所へ行くと、思わぬ開運法まで見つかることもあります。

それに気づいてパワースポットと仲良くなれると、益々楽しくなりますよ。



今回、調査をしてみて分かったのですが、彼氏、恋人、結婚相手といった縁結び、

良縁成就に関しては、日本の場合、昔からの慣習からか神社、仏閣が多い

のが実情です。


え~ 神社なんかいやだ といわずに気軽に考えてください。

例えば春の観光バスツアー、秋の観光バスツアー、内容を良く見てください。

必ず、神社、仏閣や湖、山が入っていると思います。

そういった場所は、パワースポットだから旅行会社はルートに組み込むのです。

でも、その場所が、縁結びなのか、金運上昇なのか、夫婦円満なのかまで書いてある

チラシは少ないです。

とりあえず『パワースポット』という甘美な言葉で集客するのです。



でも、中には、某社では『神旅』というバスツアーも企画されています。(2019/3月現在)

こういった企画も利用されると、より早く夢の実現に近づくのではないかと思います。

ただ本社が東京なので、私も参加したいのですが、なかなか実現していないのが

実情です。


今回は、彼氏、恋人、結婚相手に絞ってパワースポットを紹介するので、旅行雑誌等

とは少し違い、違和感を感じるかもしれません。


しかしながら、実話を交えながら結婚に至った成功例を紹介していきますので、そちらも

目を通してください。

この実話は女性のみならず男性にも読んでいただきたい内容になっています。

もし、彼氏、恋人ができたら一緒にご覧になってください。

きっと、 ”おっ” と思うところがあると思います。


実際、数人の女性に読んで貰ったところの感想ですから、間違いないと思います。

私は、実際、今の家内との結婚に至るにはパワースポットの力の後押し(神様と産土神様)

があったと信じているので、今でも、お世話になったパワースポットは大好きです。



日本におけるパワースポットは、神社、仏閣の他にも気の流れの良いところ、

自然と心が晴れやかになるところ、水気が充満して心と体を癒やしてくれる

ところなど、心の安寧を導いてくれる本人にとって相性の良いパワースポットが

数多く存在します。



今回、彼氏、恋人、結婚相手を中心にパワースポットを紹介していきますが、

相手が出来たら、TPOにあったパワースポットに2人で行って関係を良い方向に深めたり、

エネルギーを充填したりしてください。

また、そこに居て楽しくなるような、あるいは落ち着くようなパワースポットは、2人の将来を

語るのにうってつけの場所です。

デートコースや旅行の行き先に入れて、2人の仲を確固たるものに出来るとイイですね。

では、様々な角度から、恋愛のパワースポットに迫って見たいと思います。

実話等を参考にパワースポットで流れをぐっと引き寄せてください。




私、ふと気付いたんです。

彼が出来たら、彼をパワースポットにすれば良いんだ、
彼が出来たら、自分をパワースポットにすれば良いんだ、
 って。

彼が出来るまでは、パワースポットの後押しで、彼氏をつくる。
      ↓
彼氏、彼女としての付き合いははじめたら、デートに観光地等のパワースポットを利用して付き合いを深める。その過程で、
彼、自分のどちらか又は両方がお互いのパワースポットになれば、相手への気持ちに変化が生まれ、パートナーの形も変わってくる。

      ↓
どちらかがお互いを認める、思いやるパワースポットとならなければ、相手の本当の気持ちが理解できない。
      ↓
二人が望むパートナーの形になっていかない。
 恋人、結婚相手となるかもしれないし、異性を理解することが出来た良き友人となるかもしれない。

これは、あらためて自分の妻のことを真正面から考えたら、心の底からでてきた思いなのです。
 私は、妻にとってパワースポットたるのだろうか?

この思いを正々堂々と妻に言えるよう、これからも自分を磨いていこうと思っています。